柴咲コウ ひと恋めぐり 歌詞
覚えてますか? 海岸沿いで ずっと隣にいてくれると 幸せにする、大丈夫だよと 抱き寄せながら言った
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柴咲コウの「ひと恋めぐり」(歌詞)が発売されましたね。。
柴咲コウの早くも今年2枚目のシングルがリリース。
この作品は3月12日にスタートするTBS系ドラマ 愛の劇場「砂時計」の主題歌で、
柴咲本人が原作を読み詞を書き下ろした、
ドラマによりそったラブソングとなっています。
【収録曲】
1. ひと恋めぐり
2. カラフルタクシー
3. ひと恋めぐり
発売日:2007/03/28
柴咲コウの音楽において重要な役割を果たしているクリエイター・
Jin Nakamuraのメロディ――心地よい憂いとほのかなポップネス
がゆったりと広がっていくミディアム・バラードなんですね。
TBSの昼ドラ「砂時計」の原作コミックにインスパイアされたというリリックは、
幼くて淡くて、でも、"何があっても、この恋愛を貫いていきたい"という
強い意志を描きながら、リスナーのなかにある思い出をしっかりと
フラッシュ・バックさせていく。
「歌詞を書く、ということが音楽活動の前提」という柴咲コウの、
作詞家としての個性が明確に示された1曲ではないでしょうか。。
TBS系ドラマの主題歌ということで彼女自身原作を読んだ
上で書き下ろしたという楽曲ひと恋めぐりだそうですが。。
私はドラマの方は見ていないのですがしっとりした
ラブソングが柴咲さんの声と合っていて素敵です
歌声も好きですが女優さんだけあっていつも表現力がさすがです。
C/W「カラフルタクシー」は軽やかな曲でこちらもお洒落で
心地よく新鮮な魅力が楽しめます。
私もこの歌は「砂時計」にすごく合ってると思います。
まんがの方を読みながらこの曲を思い描くと、
まんがだけで読んでたときよりも、なんかぐっとくるものがあるなぁ~と思いました☆彡
正直、泣ける。いい歌やな~って思います(*^_^*)
4月にニューアルバムも発売予定でこちらは
春らしく仕上がっているそうですし
音楽活動5周年記念の初ライブも決定し、
歌手としての柴咲コウさんの今後の活動も楽しみですね。
柴咲コウが『思い出だけではつらすぎる』っていう歌をうたっているんですが。
ほんとにそう。思い出だけで毎日を過ごすなんて出来ない。
でも「フられちゃった、まいっか」なんて思えない。だって大事な人がいないんだから。
こぉにmailをしたら、返ってきた。すごく嬉しかった。
だけど彼からは、もうヨリを戻すこともない、って言われた。
そんな悲しい事を言わないで…。私は分かり合いたい。
昨日は正直言って発作で何言ってたのかわかんない。
こぉがちゃんと向き合ってくれたから自己中な事が言えた。
めちゃくちゃに言えた。ただそれだけは覚えてる。
2人が手をつないで人生を歩んでいくためには、お互いを知る必要がある。
昨日はそれが出来た、ある意味2人にとって重要な日だった。
そこから得るものもある。
離れる道を選んでは、これから先もその繰り返しになってしまう。
そうならないために、今は耐えて、
より歩み寄れる状態になるようにしなくちゃいけない。
1人になりたいから、今は放っておいて。
そう言われた。でもそんなこと出来ない。時間が経てば経った分だけ、
気持ちは離れていく。思い出は風化してしまう。
だからそれはしてはいけない。諦めちゃだめなんです。。。
ひと恋めぐり歌詞
彼女の書き下ろしです。。。
覚えてますか?
海岸沿いで ずっと隣にいてくれると
幸せにする、大丈夫だよと
抱き寄せながら言った
泣きたくてこらえ 人影に隠れすすり泣いた
ホームの隅…
3月より放送中のTBS系昼ドラマ『愛の劇場「砂時計」』主題歌として
オンエアされているニュー・シングル「ひと恋めぐり」を3月28日(水)に
リリースしたばかりの柴咲コウ。そんな彼女の3枚目となるニュー・アルバム『嬉々♥』を
4月25日(水)にリリースすることが決定♪
さらに、春らしい楽曲が詰まった今作を引っさげて、音楽活動5周年を記念した、
柴咲コウ自身初となるライヴを8月に、
東京と大阪で開催することも決定した。
参加方法は、ニュー・アルバム『嬉々♥』の初回購入者特典として封入されている
応募ハガキに詳細が記載されているとのことなので、
ライヴに行きたい方は初回盤を購入しよう!
詳しくはレーベル・アーティスト・サイトまで。。。。
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覚えてますか? 海岸沿いで ずっと隣にいてくれると 幸せにする、大丈夫だよと 抱き寄せながら言った
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